24/7/11(木曜日)「雀魂 -じゃんたま-」の最新動画をお知らせします。 アニメ『じゃんたま カン!!』 第12話「カン動の最終回……にゃ?」 ◇あらすじ アニメ打ち上げ麻雀大会、その予選が終了! 勝者の4名による決勝の行方は……! そして一方、罰ゲームを受ける雀士たちを待ち受けていたのは……!? ---------------------------- 【配信/放送情報】 ◇4月25日(木)より毎週木曜22:00~  雀魂公式YouTubeにてプレミア公開! ◇4月25日(木)22:22よりAT-Xにて放送スタート  毎週 (木)22:22~  リピート放送:毎週(月)10:22/(水)16:22 ◇5月1日よりその他各種配信プラットフォームにて順次配信予定! 【INTRODUCTION】 可愛らしく多彩なキャラクターたちと共に、オンラインで全国のプレイヤーとリアルタイム対戦ができる大人気麻雀アプリ『雀魂』! そんな『雀魂』が、「じゃんたま PONG☆」に続き再びアニメ化! 個性派の雀士たちが配信業を始めたり、男同士の二人旅へ出かけたり、果てには不良の抗争に巻き込まれたり!? 一飜市のみならず、今度はもーっと新たなカン境へ! 沢山のキャラでお届けするカン過できない阿鼻叫カン! いざ尋常に、対局スタート!  【STAFF】 原作:雀魂(CATFOOD STUDIO) 監督・シリーズ構成:古賀一臣 キャラクターデザイン:黒川あゆみ 美術監督・美術設定:筒井典子(スタジオアクア) 色彩設計:渡部勇輔(スタジオエル) 撮影監督:西村徹也(スタジオエル) 編集:増永純一(Imagica EMS) 音響監督:横田知加子 音楽:椿山日南子(Dream Monster) アニメーション制作:アルケ 製作:Yostar 【CAST】 一姫:内田真礼 ワン次郎:小野友樹 二階堂美樹:斎藤千和 エイン:柿原徹也 斎藤治:安元洋貴 藤田佳奈:内田真礼 かぐや姫:伊瀬茉莉也 福姫:植田佳奈 姫川響:鬼頭明里 カーヴィ:中原麻衣 七海礼奈:堀江由衣 A-37:古川慎 ゆず:長縄まりあ 八木唯:小清水亜美 【主題歌情報】 『カンカン姫姫』(カンカン にゃんにゃん) 歌: 一姫(cv.内田真礼)、二階堂美樹(cv.斎藤千和)、かぐや姫(cv.伊瀬茉莉也)、八木唯(cv.小清水亜美) 作詞/作編曲: 白戸佑輔(Dream Monster) ---------------------------- ■TVアニメ「じゃんたま カン!!」公式サイト リンク ■「雀魂(じゃんたま)」公式X(旧Twitter) リンク ■「雀魂(じゃんたま)」公式サイト リンク ■TVアニメ「じゃんたまPONG☆」公式サイト リンク ■プラットフォーム ブラウザ、iOS&Android、DMM --------------------- Ⓒ2019 Soul Games, Inc. Ⓒ2019 Yostar, Inc. All Rights Reserved.
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セルランの推移をチェックしましょう
7月10日
前日の様子
ゲームセールス:64位
総合セールス:圏外
無料ランキング:25位
24'7月11日(木曜日)
記事掲載日
※1日の最高順位
ゲームセールス:77位
総合セールス:圏外
無料ランキング:28位
セールスランキング上位
※古参ユーザーも要チェック!
売上が好調。お得なセール期間などの可能性も。普段の順位より高ければ課金するタイミング。
無料ランキング上位
※初心者にオススメ!
話題性もあり新規またはアクティブユーザーが多い。リセマラのチャンスの可能性も高くサービス開始直後や 期間などのゲームも多い。
サービス開始日 2019年4月26日
何年目? 1903日(5年2ヶ月)
周年いつ? 次回:2025年4月26日(6周年)
アニバーサリーまで あと289日
ハーフアニバーサリー予測 2024年10月26日(5.5周年)
あと107日
運営 Yostar, Inc.
雀魂 -じゃんたま-情報
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かわいいキャラクターと共に派手な演出が楽しめる基本無料のオンライン麻雀ゲームが登場! 対局で白熱の体験ができる《雀魂 じゃんたま》を体験しよう! 【雀魂の特徴】 雀魂の大きな特徴でもある、可愛らしく描かれたキャラクター達と共に対戦しよう! 対局中のコミュニケーションツールとして、キャラクターの様々な感情をかたどった愛らしいスタンプが使用可能! 好感度を高めることで、新たなスタンプやボイスが開放! キャラクターや麻雀牌などの装飾品を派手に彩る演出で、試合はさらに白熱! 今後も続々と新たなキャラクターや特殊演出が追加予定! 対戦モードは、全世界のプレイヤーと対戦を行うことができる「段位戦」、チャットを送れる友人と好きなルールで対戦できる「友人戦」、プレイヤー同士で開催/参加できる「大会戦」の3種類から選べる。 それぞれ四人麻雀のほか三麻も遊ぶことができるぞ。 「友人戦」ではCPU対戦も選べるから、対人戦が苦手でも楽しく遊べる! 対局終了後に対局内容を振り返ることができる「牌譜」が閲覧可能! 自分の牌譜や他のプレイヤーの牌譜をシェアしあって、実力を鍛えよう! 他のプレイヤーが対局している試合の観戦も可能!上級者の対局を参考にして、スキルアップを図ろう!
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①配牌、ツモの操作について  完全なランダムではなく、一定の操作はされています。  但し、銅・銀の間では顕著なものの、玉の間あたりでは操作は全く無いと思われます。  また、他の方のレビューで課金優遇・中国人優遇という説が散見されますが、むしろパチスロの確変のような仕様と思われます。  適切な捨て牌を続けると確変を引きやすくなるような仕様ではないかと予想してます。 ②なぜ「操作」しているかの考察について  いつでも対人プレイが可能なゲームであり続けるためには、相当な人数のアクティブユーザーが必要です。  正統派麻雀ゲームよりも操作ありのゲームの方が、多くのアクティブユーザーを集められるというのが、運営サイドで解析済みだから、このような仕様になっていると予想しています。  そして、金・玉の間あたりで操作の無い正統派麻雀ゲームを楽しめる仕様にすると、一定以上の実力がないと金・玉の間あたりに上がってこれないため、結果として、「下手な人とは対局したくない、一定以上の実力がある人と対局したい」というニーズを満たすことも出来る仕組みです。  つまり、一見「雀魂」という一つのゲームに見えますが、「初心者向け麻雀もどきゲーム」と「上級者向け正統派麻雀ゲーム」をセットにしているのだと思います。 ③運営が低評価レビューを消している説について  R6.7に「文字制限が酷い」というレビューを消されました。  国士無双の「国」という字を制限対象から外してほしい旨の要望を書いた内容でした。  ただし、評価は星5でしたから低評価が理由ではないはずで、別の基準で消しているのだと思います。  また、運営が消したのではなく、Apple社が消したのかもしれません。  誰が何の基準で消しているのかは一概に言えませんが、突然レビューが消されることはあり得ることは、間違いなさそうです。 (★5)(24/7/10)
かれこれずっとiPhoneに入れてる、 勝った時は自分上手い、負けた時は相手のせいにする、これが長続きの秘訣 1つ言うなら無料で石配布してくれるイベ増やしてもいいんじゃないかなくらい (★5)(24/7/9)
初めての麻雀で最初はよくわからなかったけど、2ヶ月ほど経って役とか降り方とか色々勉強して楽しく打ててます!特に配牌が悪い時に、どうやって役を作ろうかどのくらいで降りようかを考えるのがとても楽しく感じます。立直後放銃した時の快感、親番メンタンドラ4を両面待ちで張って7巡後に他家に追っかけられてリーのみを上がられたときの愉悦、役満聴牌の当たり牌を王牌に全て飲み込まれていた時の雀躍、0放銃で3連ラスを引いた時の満足感、いろんな面白さがあることを教えてくれました! (★5)(24/7/7)
即リー一発ツモ多すぎでは? 役満、数え役満出まくりで面白くないんですが? 本当の麻雀こんなの出てたらやばいよ?w これを牌操作と言わずなんという? (★5)(24/7/10)
初心者でも気軽に楽しめます (★4)(24/7/10)
①配牌、ツモの操作について  完全なランダムではなく、一定の操作はされています。  但し、銅・銀の間では顕著なものの、玉の間あたりでは操作は全く無いと思われます。  また、他の方のレビューで課金優遇・中国人優遇という説が散見されますが、むしろパチスロの確変のような仕様と思われます。  適切な捨て牌を続けると確変を引きやすくなるような仕様ではないかと予想してます。 ②なぜ「操作」しているかの考察について  いつでも対人プレイが可能なゲームであり続けるためには、相当な人数のアクティブユーザーが必要です。  正統派麻雀ゲームよりも操作ありのゲームの方が、多くのアクティブユーザーを集められるというのが、運営サイドで解析済みだから、このような仕様になっていると予想しています。  そして、金・玉の間あたりで操作の無い正統派麻雀ゲームを楽しめる仕様にすると、一定以上の実力がないと金・玉の間あたりに上がってこれないため、結果として、「下手な人とは対局したくない、一定以上の実力がある人と対局したい」というニーズを満たすことも出来る仕組みです。  つまり、一見「雀魂」という一つのゲームに見えますが、「初心者向け麻雀もどきゲーム」と「上級者向け正統派麻雀ゲーム」をセットにしているのだと思います。 ③運営が低評価レビューを消している説について  R6.7に「文字制限が酷い」というレビューを消されました。  国士無双の「国」という字を制限対象から外してほしい旨の要望を書いた内容でした。  ただし、評価は星5でしたから低評価が理由ではないはずで、別の基準で消しているのだと思います。  また、運営が消したのではなく、Apple社が消したのかもしれません。  誰が何の基準で消しているのかは一概に言えませんが、突然レビューが消されることはあり得ることは、間違いなさそうです。 (★5)(24/7/10)
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